JF日本株・アクティブ・オープン
愛称:−
| 基準価額 | 11,153円(2010/09/10) |
|---|---|
| 純資産額 | 1,592百万円(2010/09/10) |
| 分配金累計 | 300円 |
| 増減 | +97円 |
| 設定来高値 | 34,731円(2000/02/18) |
| 設定来安値 | 9,257円(2009/03/12) |
過去5年の基準価額チャート
■基準価額(円) ■純資産(百万円)
※グラフ上段:基準価額、下段:純資産 チャートの基準価額に分配金は含まれません。
分配金情報
| 分配金(円) | 決算日 | 分配金(円) | 決算日 | 分配金(円) | 決算日 |
|---|---|---|---|---|---|
| 0 | 09/09/10 | 100 | 05/09/12 | 0 | 01/09/10 |
| 0 | 08/09/10 | 0 | 04/09/10 | 0 | 00/09/11 |
| 0 | 07/09/10 | 0 | 03/09/10 | 200 | 99/09/10 |
| 0 | 06/09/11 | 0 | 02/09/10 | ||
騰落率(%) (計算基準日:09月10日)
| 過去1ヵ月 | 過去3ヵ月 | 過去6ヵ月 | 過去1年 | 過去2年 | 過去3年 |
|---|---|---|---|---|---|
| -3.25 | -4.22 | -10.52 | -12.60 | -32.67 | -53.53 |
| ・ファンドの騰落率は、基準価額に分配金(税引前)込みで計算しています。 | |||||
ファンドの運用方針及び特色
主なリスク
マザーファンドを通じて、主として日本の株式の中から成長性があり、株価が割安と判断される銘柄に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指します。
① 株価変動リスク・・・
株式の価格は、国内外の政治・経済情勢や、発行会社の業績・財務状況の変化による影響を受けます。(発行会社の財務状況の悪化、倒産等により価格がゼロになることもあります。)また株式の価格は、株式市場における需給や流動性の影響を受けます。マザーファンドは、株価の上昇を捉えることを目標とした、積極的な運用を行うため、株式(株価指数先物取引を含みます。)の組入比率は高位に保ちます。そのため、マザーファンドの信託財産の価値は、株式の価格変動の結果、大幅に変動または下落する可能性があります。
② 銘柄選定方法に関するリスク・・・
銘柄の選定はボトムアップ・アプローチにより行いますので、ポートフォリオ構成銘柄や業種配分は、ベンチマークとは異なるものになります。そのため、マザーファンドの信託財産の価値の値動きが日本の株式市場全体の動きやベンチマークの動きと異なり、大きく上下する可能性があります。これにより、投資元本を割り込むことも考えられます。
③ 投資銘柄集中リスク・・・
マザーファンドは少数の銘柄に集中して投資する場合があります。このため、株式市場全体の動きやベンチマークの動きと異なり、信託財産の価値が大きく上下することがあります。それにより、投資元本を割り込むこともあります。
④ 為替変動リスク・・・
為替相場の変動の影響による価格変動リスクです。マザーファンドは、純資産総額の30%以下の範囲内で外貨建資産に投資することができますので、外貨建資産に投資した場合には、為替相場の変動によりマザーファンドの信託財産の価値が影響を受けることがあります。
⑤ 投資方針の変更について・・・
経済情勢や投資環境等の変化、および投資効率等の観点などから、投資対象および投資手法の変更を行う場合があります。また、ベンチマークを変更することもあります。
⑥ 受益者(投資家)の解約・追加による資金流出入に伴うリスクおよび留意点・・・
一度に大量の解約があった場合に、解約資金の手当てをするため保有証券を大量に売却することがあります。その際にマザーファンドの信託財産の価値が大きく変動する可能性があります。また、大量の資金の追加があった場合には、原則として、迅速に株式の組入れを行いますが、買付け予定銘柄によっては流動性などの観点から買付け終了までに時間がかかることもあります。さらに、マザーファンドを投資対象とする他のファンドが設定されている場合には、当該ファンドの解約・追加により生じる同様の資金流出入に伴うリスクがあります。
⑦ 繰上げ償還等について・・・
当ファンドは、一部解約により信託財産の純資産総額が5億円を下回ることとなった場合、委託会社が受益者のため有利であると認める場合、またはやむを得ない事情が発生した場合には、信託期間の途中であっても、繰上げ償還することがあります。また、投資環境の変化等により、委託会社が申込期間を更新しないことや申込みの受付を停止することがあります。この場合は新たに当ファンドを購入することはできなくなります。
⑧ 流動性のリスク・・・
急激かつ多量の売買により市場が大きな影響を受けた場合、または市場を取り巻く外部環境に急激な変化があり、市場規模の縮小や市場の混乱が生じた場合等には、機動的に有価証券等を売買できないことがあります。このような場合には、当該有価証券等の価格の下落により、マザーファンドの信託財産の価値が影響を受け損失を被ることがあります。
⑨ その他のリスクおよび留意点・・・
その他予測不可能な事態(天変地異、クーデター等)が起きたときなど、市場が混乱することが考えられます。このような場合に、有価証券が取引される市場の取引停止等やむを得ない事情があるときは、一時的に当ファンドの受益権およびマザーファンドの受益証券が換金できないこともあります。また、これらの事情や有価証券の売買にかかる代金の受渡しに関する障害が起きた場合などには、当ファンドの受益権の換金代金の支払いが遅延することや、一時的に当ファンドおよびマザーファンドの運用方針に基づいた運用ができなくなるリスクがあります。さらに、当ファンドおよびマザーファンドは、短期間に大量の解約があった場合等に、信託財産が十分な資産規模にならないことがあります。その場合、本書で説明する運用方針および投資態度に完全に合致した運用ができないおそれがあり、その結果当ファンドおよびマザーファンドの信託財産の価値が大きく変動したり、適切な資産規模の場合と比較して収益性が劣ることとなる可能性があります。
| 当社における銘柄コード | 2200815 |
|---|---|
| 投資対象国・地域等 | 日本 |
| ベンチマーク | TOPIX(配当込み) |
| ファンド分類 | 日本,株式・派生 |
| 運用会社 | JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社 リンク |
| 分配金 | 受取(一般) |
| お申込単位 | 1万円以上、1円単位 |
| 約定日 | 申込日 |
| 受渡日 | 申込日を含め5営業日目 |
| 決算日 | 原則として毎年9月10日(休業日の場合は翌営業日)です。 |
| 申込手数料 | 1.05%(税込) |
| 信託報酬 | 純資産総額に対して年率1.6065%(税込) |
| 信託財産留保額 | 無し |
| その他費用 | 以下の費用を信託財産で負担します。 ① 有価証券取引、先物取引およびオプション取引に係る費用(売買委託手数料)が実費でかかります。 ② 外貨建資産に投資した場合には、外貨建資産の保管費用が実費でかかります。 ③ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に関する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息および借入金の利息が実費でかかります。 ④ 投資信託もしくは外国投資信託の受益証券、投資証券、または外国投資証券(REITを含み、以下総称して「投資信託証券」といいます。)に投資する場合には、当該投資信託証券にかかる投資信託、外国投資信託、投資法人または外国投資法人内において発生する、以下のような費用が間接的に当ファンドの負担となります。(a)運用報酬。(b)運用に付随して発生する費用。(c)法人の運営のための各種の費用(投資法人および外国投資法人のみ)。また、投資信託証券の銘柄によっては上記以外の費用がかかる場合があります。上記の費用は、当ファンドにおいて投資する銘柄やその投資比率が固定されているものではなく、また、銘柄ごとに種類、金額および算出方法が異なり、費用の概要を適切に記載することが困難なことから、具体的な種類、金額および計算方法を記載しておりません。 ⑤ 当ファンドの監査費用は、実際に委託会社が支払った費用について信託財産から支弁を受ける方法に代えて、信託財産の純資産総額に年率0.021%(税抜0.02%)を乗じて得た額(ただし、年間315万円(税抜300万円)を上限とします。)を当該監査に要する諸費用とみなし、そのみなし額の支弁を、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日、毎計算期間終了日および信託終了のとき信託財産中から受けるものとします。委託会社が信託財産から支弁を受ける金額については、計算期間を通じて毎日費用計上するものとします。 マザーファンドにおいても、上記①から④までの費用を負担します。 上記①から⑤までの手数料等の合計額は、当ファンドおよびマザーファンドの運用状況により変動し、事前に確定しておらず、また受益者が当ファンドの受益権を保有する期間その他の要因により変動し、表示することができないことから、記載しておりません。当該手数料等は、当ファンドより間接的にご負担いただきます。 |
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