フィデリティ・欧州株・ファンド
愛称:−
| 基準価額 | 10,338円(2010/09/10) |
|---|---|
| 純資産額 | 11,472百万円(2010/09/10) |
| 分配金累計 | 0円 |
| 増減 | +126円 |
| 設定来高値 | 19,638円(2007/07/10) |
| 設定来安値 | 5,713円(2003/03/13) |
過去5年の基準価額チャート
■基準価額(円) ■純資産(百万円)
※グラフ上段:基準価額、下段:純資産 チャートの基準価額に分配金は含まれません。
分配金情報
| 分配金(円) | 決算日 | 分配金(円) | 決算日 | 分配金(円) | 決算日 |
|---|---|---|---|---|---|
| 0 | 09/11/30 | 0 | 05/11/30 | 0 | 01/11/30 |
| 0 | 08/12/01 | 0 | 04/11/30 | 0 | 00/11/30 |
| 0 | 07/11/30 | 0 | 03/12/01 | 0 | 99/11/30 |
| 0 | 06/11/30 | 0 | 02/12/02 | 0 | 98/11/30 |
騰落率(%) (計算基準日:09月10日)
| 過去1ヵ月 | 過去3ヵ月 | 過去6ヵ月 | 過去1年 | 過去2年 | 過去3年 |
|---|---|---|---|---|---|
| -5.80 | 5.57 | -11.09 | -12.43 | -24.34 | -38.08 |
| ・ファンドの騰落率は、基準価額に分配金(税引前)込みで計算しています。 | |||||
ファンドの運用方針及び特色
主なリスク
マザーファンドへの投資を通じて、主として英国および欧州大陸の証券取引所に上場している株式を主要投資対象とし、信託財産の長期的な成長を目指します。[為替ヘッジなし]
ファンドが主として投資するマザーファンドは、主に海外の株式を投資対象としていますが、その他の有価証券に投資することもあります。また、ファンドおよびマザーファンドの基準価額は、組み入れた株式やその他の有価証券の値動き、為替相場の変動等の影響により上下しますので、これにより投資元本を割り込むことがあります。原則として為替ヘッジを行ないませんので、投資対象国の通貨と日本円との間の為替変動により基準価額は変動します。また、組み入れた株式やその他の有価証券の発行者の経営・財務状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等により、投資元本を割り込むことがあります。委託会社の指図による行為によりファンドに生じた損益はすべて受益者に帰属し、元本が保証されているものではありません。 証券投資信託の運用においては、一般的に主として下記にあげるリスクが想定されます。
○ 有価証券(株式・債券等)の価格変動リスク
基準価額は株価や債券価格等の市場価格の動きを反映して変動します。
○ 為替リスク
日本以外の外国の株式や債券等に投資を行なう場合は、為替リスクが発生し、各国通貨の円に対する為替レートにより、ファンドおよびマザーファンドの基準価額が変動します。
○ カントリー・リスク
海外の金融・証券市場に投資を行なう場合は、当該国・地域の政治、経済および社会情勢の変化により、金融・証券市場が混乱した場合に、基準価額に大きな変動をもたらす可能性があります。また、投資対象先がエマージング・マーケット(新興諸国市場)の場合には、特有のリスク(政治・社会的不確実性、決済システム等市場インフラの未発達、情報開示制度や監督当局による法制度の未整備、為替レートの大きな変動、外国への送金規制等)が想定されます。
○ 解約によるファンドの資金流出に伴う基準価額変動のリスク
解約資金を手当するために保有証券を大量に売却しなければならないことがあります。その際には、市況動向や取引量等の状況によって基準価額が大きく変動する可能性があります。また、保有証券の売却代金回収までの期間、一時的にファンドで資金借入を行なうことによってファンドの解約代金の支払に対応する場合、借入金利はファンドが負担することになります。
○ 信用リスク
株式および債券等の有価証券の発行企業が経営不安、倒産等に陥った場合には、投資資金が回収できなくなる場合があります。また、債券等へ投資を行なう場合には、発行体の債務不履行や支払遅延等が発生する場合があります。
また、ファンドおよびマザーファンドの運用においては、上記に加え、以下のリスクが加わると考えられます。
○ ベンチマークとの乖離に関するリスク
ファンドのパフォーマンスは、ベンチマークを上回る場合もあれば下回る場合もあります。ファンドは、中長期的にベンチマークを上回る投資成果の実現を目指しますが、ベンチマークを上回ることを保証するものではありません。また、投資対象国または地域の株式市場の構造変化等によっては、ファンドのベンチマークを見直す場合があります。
○ ボトム・アップ・アプローチに関するリスク
ファンドの主たる投資対象であるマザーファンドは、ボトム・アップ・アプローチで組入銘柄を決定します。国別配分、通貨配分および業種配分その他のリスク管理も行ないますが、結果的に、ポートフォリオの国別配分、通貨配分および業種配分や銘柄構成等が投資対象国または地域の株式市場全体とは大きく異なるものとなる場合も想定されます。その場合、ファンドおよびマザーファンドの基準価額の値動きは、投資対象国または地域の株式市場全体の動きと大きく異なる場合も想定されます。
○ 運用担当者の交代に関するリスク
前述の「ファンドの特色および投資方針」中で示されたファンドの運用についての考え方は、2009年2月現在のものであり、今後、変更となる場合があります。また、長期間にわたってファンドを運用していくうえで、運用担当者が交代となることもあります。その場合においても、フィデリティの企業調査情報を活用する体制およびフィデリティの原点である「ボトム・アップ・アプローチ」が変わることはありませんが、運用担当者の交代等に伴い、保有銘柄の入替え等が行なわれる場合があります。
○ 有価証券先物取引等のリスク
ファンドは、証券価格の変動または証券の価値に影響を及ぼすその他の諸要因に関するファンドのリスクを増加または減少させる運用手法(たとえば有価証券先物取引等)を用いることがあります。このような手法が想定された成果を収めない場合、ファンドはその投資目的を達成できず、損失を生じるおそれがあります。
| 当社における銘柄コード | 5101808 |
|---|---|
| 投資対象国・地域等 | 欧州 |
| ベンチマーク | MSCIヨーロッパ・インデックス(税引前配当金込/円ベース) |
| ファンド分類 | 外国,株式・派生 |
| 運用会社 | フィデリティ投信株式会社 リンク |
| 分配金 | 受取(一般) |
| お申込単位 | 10万口以上、1万口単位 |
| 約定日 | 申込日の翌営業日 |
| 受渡日 | 申込日を含め5営業日目 |
| 決算日 | 毎年11月30日。決算日に該当する日が休業日の場合、翌営業日。 |
| 申込手数料 | 3.15%(税込) ※償還乗換え優遇対象外 |
| 信託報酬 | 純資産総額に対して年率1.6065%(税込) |
| 信託財産留保額 | 無し |
| その他費用 | ① ファンドの組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等の有価証券取引に係る費用 ② 先物取引やオプション取引等に要する費用 ③ 外貨建資産の保管費用 ④ 借入金の利息 ⑤ 信託財産に関する租税 ⑥ 信託事務の処理に要する諸費用 ⑦ 受託会社の立替えた立替金の利息 ⑧ その他、以下の諸費用(1.投資信託振替制度に係る手数料および費用。2.有価証券届出書、有価証券報告書、半期報告書および臨時報告書の作成、印刷および提出に係る費用。3.目論見書の作成、印刷および交付に係る費用。4.信託約款の作成、印刷および届出に係る費用。5.運用報告書の作成、印刷および交付に係る費用(これを監督官庁に提出する場合の提出費用も含みます。)。6.ファンドの受益者に対してする公告に係る費用ならびに信託約款の変更または信託契約の解約に係る事項を記載した書面の作成、印刷および交付に係る費用。7.ファンドの監査人、法律顧問および税務顧問に対する報酬および費用。) 委託会社は、上記⑧の諸費用の支払をファンドのために行ない、その金額を合理的に見積った結果、信託財産の純資産総額に対して年率0.10%(税込み)を上限とする額を、かかる諸費用の合計額とみなして、実際または予想される費用額を上限として、ファンドより受領することができます。ただし、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の期中に、随時かかる諸費用の年率を見直し、これを変更することができます。上記⑧の諸費用は、ファンドの計算期間を通じて毎日計上されます。かかる諸費用は、毎計算期の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了の時に、信託財産中から委託会社に対して支弁されます。 なお、上記①~⑦の費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することができません。 |
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- 本コンテンツでのファンド分類(投資地域/投資対象/投資対象国/投資対象地域、等)は、主な投資対象を基準に弊社が独自に分類したものです。詳しい投資対象等は、ログイン後画面より各ファンドの目論見書をご覧ください。
- 弊社取扱商品は、商品・取引・銘柄毎等に所定の手数料や諸経費をご負担いただく場合があります。また、商品・取引・銘柄毎に価格変動・金利変動・為替変動・発行体の財務状況等による損失リスクがあります。
- 海外の株式・債券等で運用されるファンドは、対象市場・現地銀行が休業日の場合には、注文受付が行われません。このような場合、注文入力は可能ですが、その日以降で、委託会社が買付・売却を受け付ける直近日の注文受付となります。
- 本情報は、時事通信社によって提供される情報を用いて、センティリオン株式会社で作成及び運営を行い、リテラ・クレア証券が情報提供をしております。また、本情報はお客さまへの情報提供を目的としてのみ作成されたものであり、証券売買の勧誘を目的としたものではありません。有価証券その他の取引等に関する最終決定は、取扱商品のページなど、各ページの記載事項や契約締結前交付書面等をよくお読みいただき、商品・取引の仕組みやリスクなどを十分にご理解の上、ご本人の判断と責任においてお取引ください。本情報に掲載されている情報の著作権は、提供各社に帰属します。本情報は信頼性の高いデータから作成されておりますが、提供各社がその正確性、完全性または適時性を保証するものではありません。これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、リテラ・クレア証券、時事通信社、センティリオンおよび各情報提供会社は一切の責任を負いません。本情報に記載された計算値、コメント等は予告なしに変更される場合があります。本情報に記載されている情報の転用、販売及び蓄積は固く禁じられております。







